第42回総理大臣杯 in 平和島〜平和島競艇場・多摩川競艇場・江戸川競艇場・東京支部非公式ホームページ

2007年3月17日 二日目 ピックアップレース 第7レース 予選
1号艇2号艇3号艇4号艇5号艇6号艇
3731広 島3572兵 庫3064香 川3590東 京3898福 岡3779愛 知
高 濱 芳 久安 田 政 彦山 崎 昭 生濱野谷 憲 吾平 田 忠 則原 田 幸 哉

☆第7レース 予選 展望

 抜群の足色を見せた高濱芳久が1号艇で登場。初日はイン受難も、ここは高濱がしっかり押し切る。地元の気合が違う濱野谷憲吾が相手対抗ですんなり。


☆予想

2連単 1=4 3連単 1=4-5 1=4-6

☆結果

1着:高濱芳久 2着:濱野谷憲吾 3着:安田政彦


2007年3月17日 二日目ハイライト

☆二日目ハイライト

 初日に引き続きイン受難の水面のなか、重野哲之、高濱芳久がきっちりと逃げを決めて好気配をアピール。植木通彦、瓜生正義のふたりも中間着でまとめて得点上位をキープしている。地元の濱野谷憲吾も白星こそないものの、3戦すべて2着と手堅い走りで早くも得点トップに躍り出た。

 そんななか、63歳でのSG参戦で注目を集めている万谷章が、連日のまくり戦でここまでオール3着と入り、準優ボーダー上につけている。あの加藤峻二がSG最年長優出を決めた平和島で、今度は万谷に記録更新の期待がかかる。